休日に用事があってスキーに出かけられずにいます。来週こそは行きます!

信越skierのblog紹介

会津駒ヶ岳 信越skierとは?

welcome!

15年近く細々と続けてきたアウトドアとインドアの記録です。
2025年11月以前の投稿は「旧ブログ」をご覧下さい。

authorの信越skierとは、スキー歴(50年以上!)だけは長いが上達が遅く、テレマークスキーを30年近く継続してきた無名のスキーヤーです。

生誕地と成育地が信州長野県、滑ったことのあるゲレンデが長野県と新潟県に集中しているため、他の地域での滑走経験が少ないことから自虐ネタとして用いています。
北海道では滑走経験が全くありません。東北地方でも、最北は安比高原、八幡平、夏油など岩手県のスキー場で、過去に1回しか訪れたことがありません。
最近では東京からアクセスしやすく、空いていてリフト券も安い会津のスキー場(過去には会津高畑、現在はだいくら、南郷)をメインゲレンデとしています。
シーズンに1回は志賀高原で全山ゲレンデツアーをするのが楽しみの1つになっています。宿から滑り出して、サンバレー〜奥志賀高原を往復します。
春は5月中旬までバックカントリースキー(信越県境の山や乗鞍岳)をしていましたが、単独行動が多くなり、最近ではゲレンデテレマーカーに堕しています。

無雪期は登山、自転車ツーリング、シーカヤックなどにも手を出していましたが、いずれも単独行動が主体となりアクシデントに不安を感じるようになりました。コロナ禍で18年ぶりにオートバイにリターンし、通勤するようになって(カワサキ・エストレヤ2017年型)、若い時と同様にバイクツーリングが主たる趣味に復活してきました。

昔はオフロードバイクでの林道ツーリング主体でしたが、リターン後はオンロードバイク(カワサキ・W800)での舗装県道ツーリング(大好きなのは東北地方)がメインです。

ここ数年は春から秋まではバイクツーリング、冬はゲレンデテレマークというサイクルを繰り返しています。

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